結婚式スピーチ作成センター

両代表の挨拶 コロナのこと

本日、昨年の年末に両家代表の挨拶でご依頼をいただいたお客様からご連絡がありました。

息子さんの結婚式でのご挨拶なのですが、今年の3月に式を行なう予定でしたが、くだんの新型コロナウィルスの影響から延期となったことを今年に入ってうかがっていました。

 
本日お電話をいただいたのは、10月に式を行なうことになり、少し原稿に手を加えてほしいというご要望でした。

 
コロナのことをどう触れるかということになりまして、いろいろ考慮したところ、あまりコロナコロナと言わずに、「社会の要請から、結婚から少し間を置いての結婚披露宴になった」という趣旨でいくことなりました。

もう今、テレビを観ても新聞を見ても、インターネットでも、コロナです。そりゃあもうコロナのことばかりですので、せっかくの結婚式ですので、あまりここには深く触れなくてもいいのではないかという話になり、かといって結婚披露宴を延期したという事実もあり触れないわけにはいかないだろうということで、上記のように、直接コロナという単語は使わないで、かつ、延期したことをネガティブに伝えない形でいくことになりました。

それと、当日はかなり遠方からお越しになる方もいらっしゃることから、配慮の言葉も織り交ぜつつ、いい形に仕上がりました。納得の出来です。

 
10月、結婚披露宴が行なえますように!

 
修正のご対応に追加料金はありません。お気軽に。

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結婚式 スピーチ 父親から皆様への謝辞 例文

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ごあいさつ「スピーチ代筆への思い」

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取材を受けました。

朝日新聞に掲載されました