結婚式スピーチ作成センター 代筆サービス専門

結婚式スピーチの作成代行、代筆サービスです。

time 2022/03/14

結婚式スピーチの作成代行、代筆サービスです。

 
本日は、2022年の3月14日。

コロナに見舞われた激動の2022年度(令和3年度)が終わりを迎え、まもなく、2023年度(令和4年度)が始まります。

 
新年度を控え、改めて当社のご案内をさせていただきます。

 
私たちは、結婚式スピーチ作成センターと言います。
(これはウェブサイト名で、社名はニーバーオフィスと言います)

結婚式スピーチの作成代行、代筆サービス

を提供している会社です。

 
おそらく、いえ、確実に日本で一番この種の挨拶文を作成している会社であり、気持ちを込めたスピーチを大切にしている会社です。

 
ソーシャルディスタンスが言われるようになり、ずいぶんと人間関係に距離感ができてしまいそうな昨今ではありますが、

 
大切な人をお祝いする
大切な人と一緒にご飯を食べる
大切な人とお酒を飲む、あるいはヘベレケになる

そして、両者の関係、あるいは社内の雰囲気はより良いものになる。

 
これらは人間関係の基本であって、大切な人との関わりは自分の人生を豊かにする重要な要素です。

ぜひ、お客様にはよいスピーチをしていただきたいと思っています。

当日、式場でスピーチをするのはお客様ですが、その原稿を事前に代筆してご準備させていただくのが当社の仕事です。

もし、大切な部下、大切な甥っ子・姪っ子の結婚式で「しっかりとお祝いしたげたい!」とお思いでしたら、いつでもご連絡ください。

しっかりと作成を代行させていただきます。

 
社長・上司の方はこちら
https://speech-maker.net/speech-shuhin

親族代表の方はこちら
https://speech-maker.net/speech-relative

スピーチ 代筆への思い(10年以上前のご挨拶です、よろしければ)
https://speech-maker.net/passion

この記事を書いた人

結婚式スピーチ作成センターの技術責任者

代表・技術責任者の西山です。2006年以来、長きにわたり結婚式スピーチ原稿の代筆を行っています。数千に及ぶ作成の経験から、結婚式スピーチについての有用な情報を発信しています。たまに例文も。

代表者

結婚式のスピーチ原稿作成でご不便をお感じなら、いつでもご連絡ください。勉強を重ねてお待ちしています。
   代表・技術責任者 西山
    スピーチ代筆への思い
 
 

料金は後払いです

 
 

取材を受けました。

朝日新聞に掲載されました

 

わかやま新報の取材。

わかやま新報に掲載されました